LEDバックライト採用
地上デジタル19V型 ハイビジョン液晶テレビ

地上デジタル26V型 ハイビジョン液晶テレビ

地上デジタル32V型 ハイビジョン液晶テレビ

地上デジタル32V型 フルハイビジョン液晶テレビ

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● 生産物賠償責任保険 |
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| 配送 地域 |
九州 | 四国 | 中国 | 関西 | 北陸 | 東海 | 信越 | 関東 | 東北 | 北海道 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 送料 (円) |
735 | 945 | 1,160 | |||||||
| 配送 地域 |
九州 離島 |
中国 離島 |
四国 離島 |
関西 離島 |
北陸 離島 |
東海 離島 |
信越 離島 |
関東 離島 |
東北 離島 |
北海道 離島 |
沖縄 ・離島 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 送料 (円) |
840 | 945 | 1,050 | 1,260 | 1,470 | 1,890 | 1,260 | ||||
ホームページにも取扱説明書に、例えば、LTV3232XSで消費電力 38W 待機電力 0.3W と記載されています。
同じ型で、どのメーカーと比較しても、大型なのに、 消費電力が一番少ないです。
何故、これだけの差があるのかと思っています。(2割・3割ではなく約50%)
電気代を結構気にしていまして、消費電力が少ない製品を探しております。
ご返答お待ちしております。
消費電力及び待機電力は、 経済産業省の 多段階評価基準に基づき測定、算出しました。
具体的には『テレビジョン受信機のエネルギー消費効率の測定方法』に 基づきます。
なお、数値についてはロットや製品個々のばらつきを考え 高めに設定しています。
まず、消費電力の中で一番電力を必要とするのはバックライトです。
LEDバックライトが今話題ですが、
消費電力は従来の陰極管を使ったものと変わらないか、 むしろ大きくなります。
そのためバックライト用の電源であるインバーターに工夫をしました。
また、待機電力の低減のため、EPG等の待機中の取得をやめ
メインSWの追加、出力信号の廃止等、数多くの取り組みをおこないました。
もちろん、そのため立ち上がり時間はすこし遅くなります。
そのため国内のメーカーに比べ倍速や出力等が機能的には劣ります。
しかしこれは、 あえて弊社液晶テレビが価格を抑え、見ることのみに特化しているためです。
なお、測定は工場出荷状態で行っています。
映像モードの『標準』が工場出荷時の状態です。
このことについて、今のところ、お客様から暗いとのクレームはございません。
しかし、店頭展示の際には、国内メーカーに比べ、
少し暗いとの販売員からの指摘をいただいております。
ところで、日本のテレビは、店頭で売るときに明るさを競う傾向にあります。
そのためバックライトを上げ、色温度を上げてきれいに見えるように 調整しています。
また、日本の家庭では室内が明るく、 リビングは南向きの明るい部屋が多いため、
かなりバックライトを明るくしなければ、時間帯にもよりますが、
きれいに見えません。そのため、必要以上に明くする傾向があります。
結果、多機能化と明るさを競うため、 カタログ上の消費電力が増えることになります。
さらに、実際の使用では上がることになります。
そのことに気づかずにお客様は使われています。
もちろん、昨今は自動的に明るさを感知して バックライトを自動調整しているものもあります。
但し、機能が多ければ、多段階評価では省エネ度は楽になります。
もちろん弊社のテレビもバックライトを上げれば消費電力は増加します。
実使用で問題のない明るさでの測定ですので、このような結果となりました。
結果的には、消費電力は使っている状態で測らないと意味がないことになります。
基準でも「1日6.5時間テレビを見ている残りの17.5時間は待機電力」 と想定しての算出です。
国内メーカーでも、かなり暗い部屋か暗室で 測定は実働試験をしています。

地デジ液晶テレビの画像を見るとアナログには戻れません。
特に、日本の地デジ液晶テレビに配信されるの映像は、HDスペックの映像、1080iです。
米国のような擬似HD映像ではありません。
HDスペックの映像1080i。 この地デジの画像を見るとアナログには戻れません。
| 種類 | 液晶テレビ | プラズマテレビ | プロジェクション・テレビ |
|---|---|---|---|
| 仕組 | ![]() |
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| 電気を流すと赤・青・緑に変色する微細な液晶を敷き、背後から光を当て、映像を写します。 | 画面上に小さな蛍光灯と同じ働きをするものを敷き、高電圧をかけ発光させ、映像を写します。 | 投影機の仕組です。投影機で映像を投射し、鏡を使って方向を変え画面に映像を写します。 | |
| 部屋の広さと 画面の大きさ |
37型以下 | 37型以上 | 50型以上 |
| 最適サイズ | 32型前後 | 40-60型 | 50-60型 |
| 輝度(cd/m2) | 450-600 | 450-1500 | 500-1600 |
| 消費電力(W) | △ (-300) | × (-500) | ○ (-280) |
| 適する場所 | 明るい場所に強い | 暗い場所が良い | 従来のテレビと同じ |
| 視野角 | × | ○ | ○ |
| 応答速度 | △ | ○ | ○ |
| 放熱 | ○ | × | △ |
| 寿命 | ○ | × | △ |
液晶テレビはそのコストの大半が液晶パネルの部分が閉めています。
そのため、万一液晶テレビの液晶部分が故障した場合、修理費用が高くつきます。、
つまり、アフターケアがしっかりしていないノーブランドの液晶テレビは、最終的に割高になるのです。
その対策として、弊社は自社に修理施設を持ちます。
世界的には液晶テレビのパネルの最新技術は、主に32インチ以上の液晶パネルに投下されています。
よって、32インチ〜42インチの辺りが一番費用対効果が高いといわれています。
さらに、安いノーブランドの液晶テレビの26インチ以下の液晶パネルは、
かなり古いモデルである可能性があります。
しかし、、日本メーカーの液晶、最近の韓国、台湾製に限れば、
26インチ以下の液晶といって、品質が落ちるということはありません。
弊社の液晶は台湾製、チューナーは日本製です。
コントラスト比とは「白=最大輝度」と「黒=最小輝度」の比です。
パネル製造を自社で行っているメーカーはマーケティング的にその値を使って差別化しています。
しかし、液晶テレビは、コントラストをそのソースに応じて変化させるので、
テレビ視聴ではほとんど意味はありません。
けれど、ディスプレイとして使う場合には意味があります。
当社の液晶テレビはディスプレイとしても遜色なくお使いいただけるので、
コントラスト比 1000:1は重要な性能の長所となります。
今のところ、Deep Colorを利用できる映像ソースはほとんどありません。
Deep ColorはHD映像のソースが10bitで作成されていない能力が発揮できません。
しかし、PS3のゲームやBDの映像も8bitのソースです。
x.v. Colorの映像ソースは比較的出回っており、
また、Deep Colorよりはx.v. Colorの方が早く普及が進む可能性があります。
数年先を見越すなら対応した液晶テレビを買う必要があります。
ところで、弊社の液晶テレビはDeep Colorにも対応したHDMIをもち、
また、最先端をいくD5端子までを持ちます。
液晶テレビは1920x1080の液晶ディスプレイとしても使えます。
しかし、DVI-HDMI接続でしていても、画像処理エンジンがYUV444で処理していない場合、
せっかくのデジタル画像がぼやけてしまうという事が起こります。
最近まで、YUV444で処理できるのはAQUOS PシリーズとBRAVIAのみでした。
なお、弊社の液晶テレビは、19インチであるため、
1440×900でエッジ処理をせずとも 鮮明なディスプレイとしてお使いいただけます
HDMIの仕様を満たしている製品であれば、5000円もするケーブルを買う必要はありません。
問題なく充分に見られます。
日本製では、コネクタ部分が問題になることはありません。
弊社では対策として、使用テストを重ね、問題がないことを確認しています。